JapanTaxi

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Mission JapanTaxiが実現したいこと

移動で人を幸せに。

私たちの掲げるミッションです。
移動とは、目的と目的をつなぐ、楽しみにもなれば、苦痛にもなる合間です。その合間のあり方を考えるのが私たちの仕事です。

世の中にはさまざまな移動の手段があります。が、公共交通機関の多くは、移動が主であり、移動する人が従。つまり、移動を提供する側が時刻表を決め、人がそれに従う。番組表に従ってテレビを見るのと一緒です。

日本でのタクシーの歴史は100年を越えます。その間、タクシーは、ほぼ唯一、移動する側が主となって、自分のペースでの移動を叶えてきた主体的(オンデマンド)公共交通機関です。シェアリングエコノミー、サブスクリプションによるオンデマンドサービスなどいま人々が求めるのは、自分が欲しい時に欲しいものを欲しい形で得られるサービスです。

私たちの仕事は、いま、100年以上の歴史を持つオンデマンド移動サービスであるタクシーを、テクノロジーの力でさらに研ぎ澄まし、移動で人を幸せにすること。その幸せを考えることです。

移動の進化は、
快適を、安全を、可能性を、効率を、自由を、
創造する。

Vision ミッションを実現するためのありたい姿

幸せへの道筋。3つのなすべきこと。
私たちは、ディスラプター(破壊者)ではありません。タクシーというすでに日本に根を張った公共交通機関を進化させることで、
着実に移動の進化を成し遂げます。そのために3つのビジョンを掲げます。

【Vision1】日本のタクシーを、あらゆる移動手段より優れた、究極の移動手段へ進化させる。【Vision2】タクシーが走れば走るほど、日本が便利にスムースかつ安全に変わっていく。【Vision3】オンデマンド・モビリティのすべてを満たす移動プラットフォームで世界を変える。

タクシーの進化は、タクシーそのものはもちろん、その外へとますます広がっていきます。
タクシーを軸にしながら、移動そのものを変えるのが私たちのビジョンです。

【Vision1】日本のタクシーを、あらゆる移動手段より優れた、究極の移動手段へ進化させる。【Vision2】タクシーが走れば走るほど、日本が便利にスムースかつ安全に変わっていく。【Vision3】オンデマンド・モビリティのすべてを満たす移動プラットフォームで世界を変える。

Value 原動力となる行動規範

私たちは、社会を変えることをミッションとしています。
ただし、無責任に社会を混乱させることを善しとしません。その変化を確実に幸せにつなげるところまで設計する、レスポンシブル・ベンチャー(責任ある冒険者)です。

我々は、『レスポンシブル・ベンチャー(責任ある冒険者)』として、『3つのドア』を開け、
人々を未来のモビリティへとご案内します。

私たちは、ドアを開ける者でなければなりません。
そして、そのドアの開け方にまでこだわるのがJapanTaxiの価値観です。

  • First
    Mover

    口先だけで世界は変えられない。
    私たちは、先駆者として、
    技術と行動で、
    真っ先に、新しいドアを開けていく。

  • Japanese
    Hospitality

    効率だけで人の心は動かない。
    きめ細やかな気配りにより、
    期待を上回り続けることで、
    新しいドアを開けていく。

  • ‘Sanpo-yoshi’

    お客様、タクシー、業界、社会、未来。
    自分だけでなく、異なる立場、
    大きな視点から、
    常に最適を考え続けることで、
    新しいドアを開けていく。

モビリティの世界は、現在もっとも変化が激しく、さらに行く先が見えない世界です。 その変化を楽しみ、責任を持って変えていく。
行き先を決めるのは、あなたです。
Ready For The Ride?

Company Data 数字で見るJapanTaxi

エンジニアの割合47%、マーケティングの割合15%、セールスの割合11%、コーポレートの割合11%、カスタマーエクスペリエンスの割合8%、カスタマーサクセスの割合5%、デザイナーの割合3%

職種

約半数がエンジニアです。様々なバックグラウンドを持ったメンバーが集まっています。

20代の割合29%、30代の割合54%、40代の割合17%、平均年齢34歳

年齢

全員が中途入社で、平均年齢は34歳です。

2015年21名(2015年8月にJapanTaxiへ商号変更)、2016年40名、2017年54名、2018年90名、2019年165名

社員数

全社員の97%が、2015年のJapanTaxiへの商号変更後に入社しています。

【社員のタクシー乗車回数割合】ほぼ毎日2%、週5回くらい3%、週4回くらい3%、週3回くらい12%、週2回くらい35%、週1回くらい44%、ほとんど乗らない4%(96%が週に1回以上タクシーに乗っています)

一ヶ月あたりのタクシー乗車回数

月に1万円まで会社がタクシー料金を負担する制度(トライアルタクシー制度)があるのもJapanTaxiならではです。

(2019年9月時点)

Benefit 福利厚生

アイコン:新入り休暇

新入り休暇

入社時に3日間の特別休暇(有給)が付与されます。半日単位での取得が可能で、入社日から1年の間に利用することができます。

アイコン:トライアルタクシー制度

トライアルタクシー制度

月に上限1万円分まで、会社負担でタクシーに乗れる制度です。社員自らタクシーを利用することで、より良いプロダクト開発に役立てる取り組み。

アイコン:部活動制度

部活動制度

部署を超えて、共通の趣味・関心ごとで関われるコミュニティ活動を支援します。活動した部活には、月5千円の部費が支給されます。

アイコン:ありぽん

ありぽん

定量的には測れない成果・見えづらい成果も可視化して、ありがとう!いいね!の気持ちを伝え合うピアボーナス制度。「Unipos」を導入しています。

アイコン:テックカンファレンス 参加費用負担

テックカンファレンス
参加費用負担

テックカンファレンスやコミュニティにスポンサーとして積極的に参加しています。

アイコン:書籍購入費補助

書籍購入費補助

業務上必要な書籍を経費で購入することができます。

アイコン:ウェルカムランチ

ウェルカムランチ

入社日から1週間、新入社員を誘ってランチに行くと会社が費用負担します。部署を超えたコミュニケーションが生まれています。

Where we work 働く環境

写真:働く環境 1
写真:働く環境 2
写真:働く環境 3
写真:働く環境 4
写真:働く環境 5
写真:働く環境 6

For Engineer 開発者向け情報

JapanTaxiの開発スタイル

アイコン:信頼と最高の体験を生み出すチーム

信頼と最高の体験を
生み出すチーム

交通を通して社会課題を解決するには、全てのユーザーからの信頼を得ることが大事です。そのために努力を惜しまず、細部までこだわった最高のサービス体験をチームで生み出します。

アイコン:課題解決と気配りを兼ねそろえた技術の活用

課題解決と気配りを
兼ねそろえた技術の活用

わたしたちは、課題解決のために時には大胆な方針を示し、新たな技術を導入します。エンジニアとしてユーザーの課題を解決し、高い水準のサービスをつくることを考え続けます。

アイコン:一人一人がリーダーシップを持つ

一人一人が
リーダーシップを持つ

移動の世界を進化させていくことは、大きなチャレンジです。一人一人がリーダーシップを持ち、プロダクトに責任を持って自ら考えて行動します。経験と技術を最大限に活かして存在価値を発揮します。

開発環境

使用技術

モバイルアプリ
Swift・Kotlin・RIBs・AWS IoT
フロントエンド
react・TypeScript
エッジ開発
Rust
サーバ
gRPC・GraphQL・Ruby・Go・Scala・Ruby on Rails・Play Framework
インフラ
Kubernetes・Istio・ECS・EKS・New Relic・Datadog

テスト環境

Appium®

使用ツール

ソフトウェア
GitHub・Travis・Bitrise・Backlog・asana・JIRA・esa
ハードウェア
3D Printer・Oscillo scope・Drilling machine・Tempreture chamber

開発体制

Scrum・Kanban

技術活用

技術スタックの中でJapanTaxiならではの活用例を採用ブログ記事から紹介します

行灯Labo

以下より募集職種・詳細をご確認の上ご応募ください。